bruise
//bruːz//あざ、打撲傷
解説
皮膚や果物などに衝撃が加わった際にできる変色した傷のこと。動詞としては「あざを作る」という意味でも使われます。

名詞
bruise単数形
bruises複数形
1
あざ
She had a bruise on her arm after bumping into the table.
彼女はテーブルにぶつかって腕にあざができた。
2
(果物や野菜の)傷、打ち身
Check the apples for bruises before buying them.
りんごを買う前に傷がないか確認してください。
動詞
bruise不定詞
bruise現在形
bruised過去形
bruised過去分詞
bruising現在分詞
bruises三人称単数
1
あざを作る、打撲傷を負わせる
I bruised my knee when I fell off my bike.
自転車から落ちて膝にあざを作った。
2
(果物や野菜を)傷める、傷をつける
Be careful not to bruise the apples when you pack them.
りんごを詰めるときに傷めないように気をつけてください。
3
(感情を)傷つける
His harsh words bruised her feelings.
彼の厳しい言葉が彼女の気持ちを傷つけた。
📖語源
古英語の「brȳsan」(押しつぶす)に由来し、古フランス語の「bruiser」(壊す、粉砕する)の影響を受けています。